「希望する」で例を続けよう。
esperant(希望している)
esperint(希望した)
esperont(希望しようとする)
esperan(希望されている)
esperin(希望された)
esperon(希望されようと)
分詞にも、名詞、形容詞、副詞の語尾をつけると、名詞/形容詞/副詞になる。
esperant(希望している) esperanto(希望しているもの;名詞)
ずっと希望を継続しているもの(者)、つまり「希望を抱き続ける人」、
これがesperanto(エスペラント)である。
創始者ザメンホフは、この言葉をペンネームとした。
このことからesperanto(希望を抱き続ける人)という言葉が、言語自体の名前となった。
esperant(希望している)
esperint(希望した)
esperont(希望しようとする)
esperan(希望されている)
esperin(希望された)
esperon(希望されようと)
分詞にも、名詞、形容詞、副詞の語尾をつけると、名詞/形容詞/副詞になる。
esperant(希望している) esperanto(希望しているもの;名詞)
ずっと希望を継続しているもの(者)、つまり「希望を抱き続ける人」、
これがesperanto(エスペラント)である。
創始者ザメンホフは、この言葉をペンネームとした。
このことからesperanto(希望を抱き続ける人)という言葉が、言語自体の名前となった。