23時間前に投稿されました

yuyuend:

いつ見ても、よく出来てる。 (Taken with instagram)

23時間前に投稿されました
身近にいた O×O=Aが生まれた人が…
子供が知り合いだったが 家族で大騒ぎ
母親「 私は浮気してない!アナタでしょ?浮気したのは!」
父親「俺もしてない!つか俺が浮気したら 生まれるのはよその女からだ!」
母親「あぁ~そうか…」
23時間前に投稿されました
23時間前に投稿されました
ドイツ兵は、占領した屋敷の絵画が曲がっていると、まっすぐに直すクセがあるので、
ソ連軍はわざと絵を斜めに吊って、動かすと爆発するトラップを仕掛けた
トラップ 続・妄想的日常
2009-07-07 (via plasticdreams, mcsgsym) (via yuu1) (via yasai014) (via jumitaka) (via katoyuu) (via d14a) (via vevev)
23時間前に投稿されました
2日前に投稿されました
2日前に投稿されました
2日前に投稿されました
2日前に投稿されました
2日前に投稿されました
嫁が買ってきた女子向けNYガイドブックのトラブルの回避コラムがすごすぎた。曰く「銃を向けられたらジグザグに走って逃げろ。動く標的に弾が当たる確立は4%」とか「車に乗り込まれたら速度を上げ何かに正面衝突すべし。あなただけエアバッグで助かるから」など。PMCの教範かよ!
3日前に投稿されました
3日前に投稿されました
 今からおよそ200年前、世界最大の都市といわれた江戸の町で、互いに気持ちよく暮らすために生まれた「江戸しぐさ」は、言葉遣いをとても大事にしていました。もともとが商人のしぐさなので、どんな身分の方にも失礼がなく快い言葉遣いを大切にしています。感情を逆なでするような言葉遣いは、心を乱し、いじめや争いごとをまねくため、やってはいけないしぐさとされていたのです。

 江戸しぐさは生活哲学。その会話術も、今の時代に通用するものばかりです。

■戸閉め言葉

 「でも」「だって」「しかし」「べつに」「そうは言っても」などと否定して、人の話を途中で遮ったり無視するような言葉で相手をシャットアウトしてしまうことから「戸閉め言葉」といいます。

 人の話を最後まで聞かないことは失礼にあたり、謙虚さを大事にする江戸しぐさでは、自己中心的な人とみなされたそうです。

 また、自分の話を聞いてくれない人を本能的に避けてしまうため、「戸締め言葉」は相手の言葉を受け入れないばかりか、相手の心を閉ざしてしまう言葉なのです。

■水かけ言葉

 人が気持ちよく話をしているのに、「それがどうした?」と冷や水をかけるような冷たい言葉や、「そんなこと知ってるよ」と小馬鹿にしたり、けなすような言葉を「水かけ言葉」といいます。

 誰とも付き合わずに暮らしていくことはできませんから、話の腰を折り、人間関係を壊すようなことは慎むべきで、たとえ自分とは縁遠い話題であっても、その場の雰囲気を壊さず聞いているのが、江戸の人々の心得とされていました。

■刺し言葉

 「刺し言葉」とは、「だから?」「はーっ?」など、会話を断ち切ってしまうような言い方で人の感情を逆なでしたり、とげとげしい言葉遣いのことで、「胸刺し言葉」ともいいます。こうした言葉が出てくると、会話を続けたいという気持ちもうせてしまうでしょう。

 また、「あなたが悪い!」「どうせ他人」のような、反論の余地もないような断定的な言い方も「刺し言葉」とされ、その場の雰囲気だけではなく、人間関係も壊しかねません。

■手斧言葉

 手斧(ちょうな)とは、木材を粗削りするための斧のこと。「うるさい」「馬鹿野郎」「殴る」「殺す」といった乱暴な言葉遣いを「手斧言葉」といい、言ってはならない言葉の凶器とされていました。

 ただし、江戸の人たちは、そんな乱暴な返答をされるようなことを自分がしたから、そのつけがまわって来たんだととらえ、「手斧言葉」は言われたほうにも非があると考えていたそうです。
3日前に投稿されました
3日前に投稿されました
4日前に投稿されました